2017年04月

2017年04月27日

オーダー仕様を確認、変更できるツール今度はstrandbergです。

https://strandbergguitars.com/configurator/

guitarconfigurator

使い方はHaloのカスタマイゼーションツールとほぼ同様です。使い方の動画はこちらから見る事ができます。
https://strandbergguitars.com/custom-shop-order-process/

試しにやってみました。
9string
最大で9弦まで対応しています。これで5,360ドル。

8stringtr
8弦トレモロ搭載でカラーも選べます。これで5,160ドル。

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ぐにゃぐにゃフレットことTrue Temperament Fretting Systemも選べて8弦まで対応しています。ピックアップはFishmanで5,600ドル。

勿論6弦、7弦も選べるので理想のヘッドレスがどういう感じになるのか興味がある方は是非やってみてください。

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2017年04月21日

という事で記事篇です。

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まずは巻頭特集のドリームシアター&ジョン・ペトルーシ先生ですがIMAGES AND WARDSリリース25周年という事でそれにちなんだ特集が大々的に組まれています。最初のジョン・ペトルーシ先生へのインタビューではIMAGES AND WARDS制作秘話等当時の事を振り返っています。アルバムリリース時は25歳だったんですね~。その若さであれだけのアルバムを作り上げてしまうとは驚きです。インタビュー以外ではIMAGES AND WARDS25周年記念ツアーのレポやその機材紹介、ベーシストのジョン・マイアングのインタビューがあり当時の曲作りや音作りの事や多弦ベースを道入する経緯(4弦の音域に限界を感じたとの事)を語っていたりしています。更にはプロデューサーのインタビュー、関連作品の紹介、IMAGES AND WARDSの曲の奏法が11フレーズ紹介されています。更にギタースコアがLearning To LiveとThe Gift Of Musicが掲載されています。そうそう、インタビューではこのLearning To Liveを弾く際のアドバイスも語っていますよ~。

お次はメガデス。グラミー賞のベスト・メタル・パフォーマンス部門を受賞したメガデスが5月17日~19日に来日公演を行うという事でデイヴ大佐とキコ先生2人揃ってインタビューに答えています。内容はグラミー賞授賞式の事や受賞曲のDystopiaについて語ったりこれまでの代表曲について語っています。5月の来日時にまたDLCの映像を撮ってくれると良いですね。

その他のインタビューはスティーヴ・モーズ、ウォーレン・デ・マルティーニ、新世代のギターヒーローのジャッキー・ヴィンセント、ガスG.(ライヴレポと機材紹介有り)、高崎晃、Y&T、スティール・パンサーのサッチェル、8弦ギタリストのジャンルカ・フェロ、アルテミスのアンドレア・マートンゲリ等など。そしてもう一組個人的に先月から楽しみにしていたPeriphery。ギタリスト3人へのインタビューと機材紹介があり必見です。インタビューでは特にテーマを絞らずライヴやサウンド、曲作りについて語っています。機材はそれぞれ6弦~8弦まで揃っているのは圧巻ですね~。

今月の注目特集は何といっても7弦ギター特集の「The Force of“7”」。DLCに収録されていた「帰ってきた7弦の星」を含めた7弦に関する情報をこれでもかと特集しています。まずは7弦ギターの歴史。7弦ギターといえばアレックス・マエストロ・グレゴリーの7弦ストラトやヴァイ先生のUniverseが有名ですがそれ以前のジャズギター等についても少し触れています。で、Kornやジョン・ペトルーシから現在のDjent勢に至るまでの代表的なギタリストが紹介されています。その次は7弦ギター弾き比べ。ギタリストichika氏が現行の7弦ギター7本を弾き比べています。
http://youngguitar.jp/web/201705-7string
https://www.youtube.com/watch?v=b1qeH8uY_pE
弾き比べているのは

Caparison Guitars:TAT Special 7 FM
E-II:M-II Seven BLK
Ibanez:RGDIX7MPB
Jackson:Soloist Archtop SLAT7 MS
Mayones Guitars:Setius Gothic 7
Schecter:Hellraiser Hybrid C-7
Strandberg:Boden J7 Standard

の合計7本。弾き手が初登場という事でちょっと緊張しているのか見ているこっちも緊張してしまいますがそれぞれのギターの大体の特性は分かるのではないでしょうか。ただ単音弾きのソロサウンドが収録されてなかったのでそれがあるともっと良かったかもしれません。あと価格帯がバラバラなので価格帯が同じで弾き比べがあれば良かったかもしれません。

弾き比べの次は奏法。ヴァイ、Kornからメシュガー、ペリフェリーまで短いフレーズですがTAB譜とともに解説があります。そしてギタースコアとしてBABYMETALのメギツネが掲載されています。7弦ビギナーにとっては最適な曲との事なので挑戦してみてはいかがでしょうか。今回は7弦がメインでしたが今後機会があれば8弦や9弦等も紹介してほしいですね。

そうそう、今月から多弦シュレッドギタリストのフランセスコ・ファレリの多弦派テクニシャン養成塾という連載講座が始まりました。
http://youngguitar.jp/ygcolumn/francesco
https://www.youtube.com/watch?v=Mar3mzzo9dg
今回は7弦の指板を縦横無尽に行き来するフレーズですね。ゆっくり弾いてくれているので比較的分かりやすいのであとは練習あるのみです。

その他の連載講座は初心者向けのYG式ギター事始め帖の今回のテーマはブリッジミュートとパワーコードです。どちらともメタルやロックには欠かせない奏法なのでしっかりとマスターしておきたいところです。ちょうどブリッジミュートは今月のDLCのデイヴ大佐が解説しているので参考にすると良いと思います。パワーコードは最初のうちは1フレット辺りで押さえると力が必要なので7フレット辺りで慣れるのも良いと思います。

五陸先生のGIT SUMMIT WORKSHOPはスパルタ! ピッキング精度アップ・トレーニングという事でピッキングがかなり難しいフレーズになっているので注意です。
http://youngguitar.jp/gsw/lesson-47
https://www.youtube.com/watch?v=6sNPJKPE_ck
1のフレーズは繰り返しパターンなので同じフレーズをループさせて確実に弾けるようにするのと2の方はオルタネイトピッキングで弾かないといけないのでまずはゆっくり弾けるようになる事が大事ですかね。

メンテナンス関連の連載講座のYG TUNE-UP FACTORYはナット溝と弦のフィット具合に注目!!と題してナットについて解説しています。特に弦のゲージを太くした時に溝が幅が合ってないと1フレットの弦高が上がるのでフィットしてない事がすぐに分かりますが調整は個人ではなかなか難しいので自分でできないと思ったらリペアショップに頼むと良いと思います。

という事で今月号は7弦ギター特集があったので個人的に満足度が高かったんですが欲を言えば8弦や9弦についても一緒に特集してほしいです。今月はペリフェリーやジャンルカ・フェロ等8弦を使うギタリストも登場しているので多弦全般として7弦以上も一緒に特集しても良いと思うんですけどね。

ヤングギター公式サイト http://youngguitar.jp/

今月号(5月号) の記事紹介や誌面プレビューはこちら
http://youngguitar.jp/yg/yg-201705

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2017年04月20日

ここのところE-II等多弦のラインナップが充実してきたESP系列ですが今度はEDWARDSから新たに7弦ギターが登場しました。

http://www.espguitars.co.jp/press/20170419.html  ESPのプレスリリースより
EDWARDS | E-SN-24 FIXED 7ST、E-MR-FR7 発売

E-SN-24 FIXED 7ST
http://www.espguitars.co.jp/edwards/sn/E-SN-24_FIXED_7ST.html
E-SN-24_FIXED_7ST_STBKS
ESPのスナッパーのシェイプを97%にサイズダウンして7弦化したものでスケールは648mm(25.5インチ)ハードメイプルネック、エボニー指板、スワンプアッシュボディでジョイントはボルトオン、Hipshotのフィクスドブリッジを搭載。ピックアップはリアがダンカンのPegasus、フロントはSentientというDjentやモダンメタル向けの仕様となっています。両モデル共にボリュームポットにトレブルスルーサーキットが搭載されていてボリュームを絞ってもハイ落ちし難いようになっているのとコイルタップ時にはフロントとリアがパラレル接続になってシングルコイル風のサウンドになるとの事。
お値段はイケベによると税込みで136,080円。
http://www.ikebe-gakki.com/ec/pro/disp/1/512165

E-MR-FR7
http://www.espguitars.co.jp/edwards/mr/E-MR-FR7.html
E-MR-FR7_BKS
こちらはMRシェイプの7弦でスケールは648mm、ネックはハードメイプルとウォルナットの7pc構造で指板はエボニー、ボディはアルダーでジョイントはボルトオンとなっています。ブリッジはフロイドローズ(FRT-1000)でピックアップはリアがダンカンのNazgûl、フロントがSentientとなっています。つや消しブラックの塗装ですしフロイドローズが搭載されているのでハードなアーミングをするメタル向けといった感じでしょうか。お値段はこちらも税込みで136,080円。
http://www.ikebe-gakki.com/ec/pro/disp/1/512163

昔のEDWARDSに比べると高い印象ですがこの仕様で品質良ければ適正な価格だと思うので楽器店等で試奏して確かめてみたいですね。

あとこの仕様で8弦もあれば良いと思ったので是非作ってほしいです。

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Edwards E-SN-24 FIXED 7ST (See Thru Black Satin)【Edwardsグッズプレゼント!】
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Edwards E-MR-FR7 (Black Satin)【Edwardsグッズプレゼント!】
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2017年04月16日

今月もヤングギターを購入したものの目の調子がまだイマイチなので少しずつ見ています。

IMG_1333
今月の表紙はドリームシアターのジョン・ペトルーシ先生。IMAGES AND WARDSリリース25周年という事でその記念ツアーも行っているという事で特集記事が組まれています。DLCではそのツアーの機材を紹介しています。

今月のDLCのトレーラーはこんな感じ。
https://www.youtube.com/watch?v=oT8ulN0fXfY 
ヤング・ギター2017年5月号 スペシャルDLC映像 内容

まずはメガデス。キコ先生はこれまで何度もヤングギターの映像に出演していますがデイヴ大佐はヤングギターの映像初登場。これはかなりレアなのでは?最初にキコ先生がデモとオクターブ奏法を使ったエクササイズ、ピックと指弾きを組合せたハイブリッドピッキング、タッピング等のExフレーズを披露。難しいフレーズはゆっくり弾いてくれているので分かりやすくなっています。一方デイヴ大佐はフレーズを弾きながら要点を解説してくれるという親切ぶり。ブリッジミュートを使ったリフや左手の親指も使ったパフォーマンス的な奏法を披露していますがどちらかというと話がメインな感じでした。でもこうやってレクチャーしてくれるだけでも貴重なので良いものを見る事ができたと思いました。

お次はジョン・ペトルーシ先生の機材紹介。以前出演した時は御本人自ら機材を紹介していましたが今回はギターテックのマディ・シーファースタイン氏が紹介。使用ギターは特別仕様のJP12以外は6弦、7弦共に全てMajesty。それぞれ仕様が異なっていて曲によって使い分けるとの事。アンプやエフェクター等のサウンドシステムも紹介されていて基本はメサ・ブギーのシグネチュアアンプとコンパクトエフェクター群、Axe-Fx II XL+で構成されていて細かい信号の流れも説明してくれているのでサウンドシステムを知りたかった人には参考になるかと思います。今回の映像ではジョン・ペトルーシ先生本人は出演してないので機会があればまた出演してほしいですね。

お次は久しぶりの登場の小林信一氏。かつて「7弦の星」という連載講座を行っていましたが今回は「帰ってきてた7弦の星」と題して7弦ギターを使用した20のExフレーズを披露してくれています。フレーズはヘヴィなリフからクリーンサウンドのアルペジオ、そして小林先生の真骨頂のメカニカルでテクニカルな地獄なフレーズも収録されています。難しいフレーズもゆっくり弾いてくれているのでフレーズを覚えるのに役に立ちます・・・が、弾けるかどうかはそれなりの練習が必要そうです。でも1フレーズ自体短いので練習しやすいのが良いですね。終わりには使用7弦ギター、機材についても説明しています。

最後はマティアス先生の連載講座。今回は「水平方向に弾く9/8フレーズ」という事でリズムもフレーズも複雑なものになっているのでリズム、フレーズ共にしっかり体に覚えさせて弾く必要がありそうです。でも前回までのフレーズに比べるとちょっとは覚えやすい気がします。それでも難しいですけどね。

という事で今回はメタルなコンテンツばかりだったので個人的には大満足。特に7弦の星がカムバックしてくれたのが良かったです。多弦のレッスンはまだまだ少ないのですぐには無理かもしれませんがまた登場してほしいです。(記事の終わりに洒落で次回は9弦の星でお会いしましょうと書かれていましたが是非実現してほしいですね)

今月号は記事の方も多弦が満載なので多弦好きの方は要チェックですよ。

ヤングギター公式サイト http://youngguitar.jp/

今月号(5月号) の記事紹介や誌面プレビューはこちら
http://youngguitar.jp/yg/yg-201705

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2017年04月15日

昨日Twitterで教えていただいてブログでも紹介しようと思っていたら夢中になりすぎて日付が変わっていました。

ストラトヴァリウスのギタリストのマティアス・クピアイネンが使用している事でも知られているRuokangas Guitarsのサイトで無料公開されているPC用のソフトGuitar Creatorを使うとギターのパーツや木材、カラーリングを変更を3Dモデリングのギターで確認しながらいじる事ができるというもの。

http://ruokangas.com/creator/

現在はMacとWindows用のソフトが公開されていますが今後iOSやAndroidのアプリも利用できるようになるようです。

使っている様子は動画でどうぞ。


PCのスペックが低いので動作がゆっくりですが大体の雰囲気は分かると思います。

3Dだとボディの厚みやネックシェイプ、コンター加工等も確認できるのでオーダーの参考になるのではないでしょうか。勿論オーダーせずに自分の理想のギターを3D化するのも良いと思います。

今はDUKEというボディシェイプ1種類しかいじる事はできませんが今後使えるボディシェイプが増えていくとの事なのでスマホ用アプリを含めて今後が楽しみです。

ちなみにRuokangas GuitarsはFlashを使ったブラウザでデザインできる2DのGuitar Builderもあって2Dの方は5機種のギター、1機種のベースをリアルタイムで確認しながら仕様変更する事ができるので興味がある人はやってみてください。
http://ruokangas.com/flash-2d-guitar-builder/
2DGuitarBuilder

あと2DのカスタマイゼーションツールといえばHaloですがこちらはファンフレットの10弦ギターまで対応しているのでこちらも興味がある人はやってみてください。
http://www.haloguitars.com/store/custom-guitars.html
s10stringff

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2017年04月12日

http://ak-metalmaniacs.blog.jp/archives/1021678874.html
↑以前に紹介した9弦ギタリストのMike Gianelliの新しいEP「Echoes」が先月末に発売されました。現在AmazonやiTunes等でDL購入する事ができます。

Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B06XTB2GLC/

iTunes https://itunes.apple.com/jp/album/echoes-ep/id1218895716

ただ今回は今のところ前作のようにBandcampで配信されてないのでフルで楽曲を聴くとなるとSpotifyくらいでしょうか。

Spotify https://open.spotify.com/album/4eiapfebJI7TJluVqegDT1

※Spotifyは有料プランと無料プランがあって無料プランだとストリーミング再生で曲と曲の間に広告が流れたりスマホ版だとシャッフル再生になったり(PC版は1ヶ月につき15時間まで指定した曲が聴ける)等色々と制限がありますが無料で聴く事ができます。

YouTubeで公開されている新EPからの曲は今のところDances Of The Deadが公開されています。
https://www.youtube.com/watch?v=vbtgsNVorAE 

Mike Gianelli - Dances Of The Dead [Official Video]

新EPからはまだ演奏動画が公開されてないので今後に期待ですね。

一番新しい演奏動画はEMGtvでThey Own The Skiesの歌無し版を披露しています。
https://www.youtube.com/watch?v=nOwUVLUqpoM Mike Gianelli Plays "They Own The Skies"
emgtv362
9弦を操る姿は圧巻ですね~。新EPからの曲の演奏動画も早く見てみたいです。

Mike Gianelliは最近Legatorのファンフレットの9弦(シグネチュアモデル?)を手に入れたようですし今後の活動に注目です。


これは凄い・・・。

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2017年04月06日

新しい音源というわけではありませんがここのところよく聴いている多弦バンドを紹介。

https://www.youtube.com/watch?v=4nE5RLZxx90 SITAR METAL Mute The Saint "Sound Of Scars" Music Video | Metal Injection

シタールメタルと直球の動画タイトルが付いていますがまさにその通り。Djent寄りのギターリフとシタールって合うものだと感心しました。

シタール奏者はMeshuggahのBleed
https://www.youtube.com/watch?v=4iAR1YBLkus 
やAnimals As LeadersのTempting Time
https://www.youtube.com/watch?v=StKMAijQcpk 
等の曲をシタールでカヴァーしていて話題になっていたのでご存じの方もいるかと思います。

ギタリストは以前紹介した9弦ツインギターバンドP.D.P.のJosh Seguin。ドラムはJared Sandhy、ベースはShashwat Kapoor。

バンドの演奏動画
https://www.youtube.com/watch?v=XMNQL-vro8c Mute The Saint - The Fall of Sirius (Official Band Playthrough) | Metal Injection

9弦ギター演奏動画
https://www.youtube.com/watch?v=Vv8jBWfjysw MUTE THE SAINT - "Welcome The Change" Josh Seguin Guitar Playthrough | GEAR GODS
2017-02-12 14-32-15-252
シタールと9弦ギターのユニゾンが良い感じです。

音源は
iTunes https://itunes.apple.com/jp/album/mute-the-saint-ep/id1178995380

Amazon https://www.amazon.co.jp/Mute-Saint/dp/B01N5E4JU4/

Bandcamp https://mutethesaint.bandcamp.com/

等でDL購入する事ができBandcampでは無料で音源を聴く事ができるので聴いてみて気に入った方は購入してみてはいかがでしょうか。

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