2016年11月

2016年11月28日

病状悪化や新製品情報ですっかり遅くなってしまいましたが記事篇です。

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今月は何と言ってもメタリカ!8年ぶりのニューアルバム「Hardwired... to Self-Destruct」が発売され評判になっていますね~。
まだ聴いてないという方はYouTubeの公式配信でどうぞ
https://www.youtube.com/watch?v=uhBHL3v4d3I&list=PLJvQXRgtxlumAHceNRk3cx3P7MZVUCdBl

巻頭特集ではそんなメタリカの特集がヤングギター全体の三分の一以上使って特集されています。注目はやはりジェームズ・ヘットフィールド先生へのインタビュー!これだけの大物にインタビューする事はなかなか難しい中でよくぞやってくれました。と思ったら93.3WMMRというフィラデルフィアの放送局のインタビューを掲載してあるとの事。とはいえ貴重な物なので読む価値有りです。内容は新譜関係なくメタリカについて語っている感じです。そのほかにはメタリカのギターを手がけるESP USAの社長のマット・マシエンダロ氏がメタリカが使用するギターについての秘話を語っていたり新旧シグネチュアモデルを写真付きで解説していたりメサブギーの創始者ランドール・スミス氏やメサブギーのエンジニアでありメタルチャーチの元ギタリストであったジョン・マーシャル氏がメタリカ、メサブギーサウンドについて語っています。その他には大まかにメタリカの歴史とディスコグラフィでこれまでの活動が分かりやすく紹介されています。そしてDVD連動のサウンド再現、新譜の奏法を9フレーズ紹介、ギタースコアは新たに採譜し直された「Hit The Lights」「Fight Fire With Fire」「Battery」「Nothing Else Matters」の4曲が掲載されています。これだけ濃い内容なら文句なし・・・あ、そうそう今回はカーク・ハメット先生のインタビューは無かったので今後機会があれば掲載してほしいです。

今月はメタリカ以外でもメタル満載!ライヴレポではメタルの祭典LOUD PARKの各バンド少しずつ紹介されています。インタビューは来月号ですかね。白黒ページにはアメリカのプログレ、パワーメタルの祭典ProgPower USAのライヴレポもあり多弦ギターを持ったバンドがいくつか紹介されているので興味がある人はチェックしてみると良いと思います。そして他にもポール・ギルバート先生のソロ公演ライヴレポやエクストリームのライヴレポ&機材紹介もあります。

インタビューではマイケル・シェンカー先生、DVDにも登場したpolyphiaの3人、アルター・ブリッジのマーク・トレモンティ、ガスリー・ゴーヴァン、来日公演で対バンしていたハロウィンのヴァイキーとサシャとアマランスのオロフとの対談もありましたが毎度の事ながらハロウィンチームは話が面白いですね。(オロフ単体のインタビューも有り)その他はアレン・ハインズ、ドラゴンフォースのベースでもありシンセイナムのギターのフレデリク・ルクレール、イン・ディス・モーメントのクリス・ホワースが登場。

日本勢は高崎晃先生はラウドネスのブッダロック三部作のボックスセットを発売する事にちなんでその時期を振り返るインタビューが掲載されています。ガルネリウスのSyu氏はソロ名義SYUとしてアルバム「YOU PLAY HARD」発売にちなんでその楽曲について語っています。その他はソロデビュー30周年を迎え新譜「Play the Life」を発売した春畑道哉氏が新譜ついて語っています。そしてシェーンベルクの星野学氏が既に発売されている新譜「Another Veiled Story ~運命の系譜~」について語っていますが試しにYouTubeで曲を聴いてみたらシンフォニックメタルな演奏、楽曲が良かったです。(参考音源 https://www.youtube.com/watch?v=oFSGPsNPfa0 

GITの講師が持ち回りでレッスンを行うGIT SUMMIT WORKSHOPですが今月も五陸守先生が登場。今月は”もっとエモく! 和音とアルペジオで魅せるアレンジ術”と題してメロウな楽曲を感情表現豊かに弾いて見せてくれています。理論的な解説もありますが動画を見ながらどういった表情付けをしているのか確認して演奏に反映させるのが良いかもしれません。
http://youngguitar.jp/gsw
https://www.youtube.com/watch?v=yt6Fokck2mE

最後に機材の特集でPositive Gridという会社のBIASというモデリングソフトウェア&ハードウェアについての連載The World of BIASという企画が始まりました。今回はハードウェアの方のBIAS Headが紹介されていて動画ではルーク篁氏が実際に操作して弾きながら解説していて分かりやすいものになっているので必見です。
http://youngguitar.jp/web/201612-biashead01
https://www.youtube.com/watch?v=WYrgyxq3yJM&t=3s

という事で先月がジャズ特集だった反動なのか今月はメタル度が高いヤングギターでした。個人的にはこれくらいメタル度が高い方が好みですが他のジャンルも知る事も大事なので適度にバランスが取れているのが良いんでしょうね。でもたまにはこういうメタル尽くしのヤングギターも良いんじゃないでしょうか。

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2016年11月26日

Legator Guitars日本で取り扱ってくれたら・・・って言ってすぐこのニュースが出てくるとは・・・。

今回はLegator×島村楽器オリジナル仕様のギターを販売するとの事。オリジナル仕様とはいえこれがなかなか良い感じです。

http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/legator-coming-tojapan/

■NR-200(BKS) 6弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/nr-200-bks-6string/
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25.5インチ、24フレット、フレイムメイプルの突板にマホガニーボディ、マホガニーネック、ローズウッド指板でジョイントはセットネックでありながらスルーネックのような弾き心地のセットスルー構造、ピックアップとT.O.MタイプのブリッジはLegatorオリジナルとなっています。
価格は税込み80,784円

■NR7-200 (BKS) 7弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/nr7-200-bks-7string/
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7弦のスケールは26.5インチで他はほぼ同仕様
価格は税込み86,184円

■NR7-200 (AQB-QM) 7弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/nr7-200-aqb-qm-7string/
s-IMG_0217_1
こちらはキルテッドメイプルの突板仕様のブルーバーストカラーで他はほぼ同仕様
価格は税込み91,584円

■N8-200 (AQB-QM) 8弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/n8-200-aqb-qm-8string/
s-IMG_0230_1
8弦はスケールが27インチでピックアップがアクティブマウント仕様(回路がアクティブかどうかは不明)とブリッジがフィクスドブリッジの他はほぼ同仕様
価格は税込み96,984円

■NRF-200 (BKS) 6弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/nrf-200-bks-6string/
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スケールは27.5~25.5インチのマルチスケールでジョイントは5点止めのボルトオン構造(セットスルーに変更になったとの事)でネック材はメイプル/ウォルナットの5pcネックとなっています。ピックアップはカバードタイプでその他は他のモデルと同仕様ですかね。
価格は税込み86,184

■NRF7-200 (BKS) 7弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/nrf7-200-bks-7string/
s-IMG_0254_1
7弦モデルもスケールは27.5~25.5インチのマルチスケールで他は6弦ファンフレモデルとほぼ同仕様
価格は税込み91,584円

■NRF8-200 (BKS) 8弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/nrf8-200-bks-8string/
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8弦モデルもスケールは27.5~25.5インチのマルチスケールで他は6弦ファンフレモデルとほぼ同仕様
価格は税込み96,984円

■OT7-200 (WBK) 7弦
http://info.shimamura.co.jp/guitar/feature/ot7-200-wbk-7string/
s-IMG_0201_1
意外に需要がありそうなテレシェイプの7弦でスケールは26.5インチで24フレット、メイプルネック。ローズウッド指板、スワンプアッシュボディとなっています。
価格は税込み69,984円

いや~これはなかなか魅力的ですね~。これだけのスペックでどれも10万円を切る価格なのも魅力的です。あとはこれに9弦が加われば良いんですけどね。とはいえ今回のコラボモデルは充分魅力的なので気になるギターがあるという人は島村楽器で試奏してみてはいかがでしょうか。

高知には島村楽器は無いので自分は試奏できませんけど・・・。

~12月10日追記~
ファンフレット仕様の機種は5点止めのボルトオンからセットスルー構造に変更になったとの事。




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2016年11月24日

少し前からLegator GuitarsのSNSでお目見えしていたヘッドレスギターGhostが現在公式サイトで予約受付中です。

8弦モデル Ninja Ghost 300-PRO 8-String
http://legatorguitars.com/GH8-300
GH8-300-(PRS-MAPLE)-1-500x500
元々あるLegatorのファンフレット8弦よりも若干ボディ横幅が広くなっている感じですかね。立って弾いた時どんな感じになるか見てみたいです。主な仕様は28インチ~26.5インチのマルチスケールで24フレット、ネックはメイプル/ウォルナットの5pcスルーネック仕様となっていて指板はメイプル、ボディのウイング材はマホガニーでバールトップとなっています。ピックアップはLegatorのアルニコハムバッカーでブリッジもLegatorのヘッドレス用独立ブリッジとの事。価格は1,713ドルなのでLegatorの中では高価な部類になっています。現在予約受付中で発送は来年1月1日のようです。

7弦モデル  Ninja Ghost 300-PRO 7-String
http://legatorguitars.com/GH7-300
GH7-300-(PRS-MAPLE)-500x500
8弦とほぼ同仕様でスケールは27~25.5インチとなっています。価格は1,570ドル。

6弦モデル Ninja Ghost 300-PRO
http://legatorguitars.com/GH-300
GH-300-(SCRB-MAPLE)-1-500x500
6弦モデルは7弦と同じ27インチ~25.5インチで価格は1,428ドル。

個人的には6弦モデルが一番見た目のバランスが良いかな?8弦モデルはもう少しホディが細身の方が良いかも?

あとLegatorはヘッド有りですが9弦も販売しているので今後9弦のファンフレットやヘッドレスが出る事を期待したいです。

それとLegatorは日本で気軽に買えないのでまたKEY辺りが取り扱ってくれると良いんですけどね。

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2016年11月22日

今朝の地震と津波警報は肝を冷やしましたが大丈夫でしたでしょうか。大きな地震が起きるたびに地震に対する備えをしっかりやっておかないといけないと改めて感じます。(家具の固定と非常持ち出し袋のチェックもしました)

 

さて本題ですがEMGといえば黒カバーというイメージが強い人が多いかと思いますが最近は白だったり赤だったりカバー付きでポールピースが出ている物もありますがアクティブタイプでオープンコイルの物はありませんでした。(パッシブのEMG HZは有り)

今回の新製品はアクティブタイプのオープンコイルハムバッカーRetro Active。

http://www.emgpickups.com/guitar/retro-active.html
emg-ra-super77-blkemg-ra-super77-zebra
ブラックの他にゼブラタイプもあるのでレスポールに取り付けるのにも良さそうです。
emg-ra-set-bk
裏側はEMGらしくソルダーレスのコネクター方式になっていて取り付けも簡単なのが良いですね。

レトロアクティブには2タイプのセットがあり一つはセラミックマグネットのSuper 77セット
http://www.emgpickups.com/guitar/retro-active/humbucking/super-77-set.html#info

アルニコマグネットのFat 55セットがあります。
http://www.emgpickups.com/guitar/retro-active/humbucking/fat-55-set.html

価格はそれぞれ1セット199ドルなので手に入れやすい価格なのも良いですね。

動画
https://www.youtube.com/watch?v=24G3ASXCjDk EMG's new Retro Active pickups with Richie Faulkner

動画にもあるようにレスポールとかトラディショナルなシェイプに搭載すると良い感じですね。あとはこれでサウンドバリエーションや多弦用が増えてくれると嬉しいです。

あとEMGはほぼハンダ付け無しで交換作業ができるのも良いですね。少し前にこれまで無かったトグルスイッチもソルダーレス化されたので次にEMGを使う時はトグルスイッチもソルダーレス化したいです。
http://www.emgpickups.com/accessories/parts/switches/3-pos-toggle.html
emg-gibson-switch-blk

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2016年11月20日

熱も下がって体調も大分落ち着いてきたので熱が出る直前に買っておいたヤングギターを読む事に。

IMG_1183
今月号の表紙&巻頭特集は新譜「Hardwired...To Self-Destruct」を発売したばかりのメタリカのジェイムズ・ヘットフィールドが登場。記事の方では先月のジャズ特集の反動なのかたっぷりとメタリカ特集が組まれています。

今月のDVDのトレーラーはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=x47vykvmTJk YOUNG GUITAR 2016 December Issue Special DVD Trailer

まずは若手テクニカルギターインストゥルメンタル界隈では人気のPolyphiaがようやくヤングギターのDVDに登場。デモとExフレーズでその卓越したテクニックと豊かな表現力を見せてくれています。最初はベースを含めた全体で弾いて見せてくれた後に抜粋したフレーズをExフレーズとして個別に見せてくれたうえにゆっくり弾いてくれているのでExフレーズ自体も分かりやすいですしアンサンブルがどうなっているのかも分かるというのは良いと思いました。まぁゆっくり弾いてくれても難しいものは難しいですけどね。今回は収録場所の都合なのかYAMAHAの小型アンプでの演奏でしたが次に出る事があればライヴと同じ機材でやってほしいですね。

次はメタリカ関連の企画。UNITEDの大谷慎吾氏がメタリカの各アルバムのギターサウンドを現在揃えられる機材でできるだけ再現するというもの。時代によって機材や録音方法が変わる中でギターサウンドも変わっていますがそれらを今の機材で再現するというのは面白いですね。詳しいセッティングは記事の方を参考にしてもらうとして結構再現できているが凄いですね。クリーンはスタジオに置いてある確率が高いJC-120で再現しているので真似できそうです。まぁこれだけの機材を揃えるのも大変なので今回のセッティングを参考にアンプシミュレーターとかを使うのも良いかもしれません。

最後は9月号で募集された「ヌーノに挑戦!」の結果発表と入賞者の演奏を映像や音源が収録されています。いや~どの方も入賞するだけあってうまいですね~。それぞれアプローチが異なるのでそれらを楽しむ事もできて良かったです。

という事で今月は少しいつもより少なめの収録時間でしたが見応えのある企画があったので楽しめました。記事の方はメタリカ三昧!ですよ~。

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2016年11月17日

ここのところ体調不良が続いていましたが日曜にも高熱が出て起き上がれない状態になってしまいました。何とか月曜に医大病院に行って血液検査したところ好酸球が上昇していました。原因不明で炎症を起こして体に害を及ぼす好酸球増多症(増加症)が再燃したのでした。

ひとまず炎症を抑える為にステロイド(リンデロン)を普段の4倍に増やす事になりましたが3日経ってようやく熱や節々の痛み、倦怠感も治まりました。

とりあえず一安心ですが副作用が心配な薬なのでこれからまた徐々に減らしていく事になると思います。ただ再燃した原因が不明なのでこれからどう対処していけば良いのか分からないんですよね。

しばらくは医師と自分の体と相談して試行錯誤する日々が続きそうです。



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2016年11月11日

相変わらず体調不良気味で今日は定期診察に行ってきましたが体調不良の原因は分からず・・・。持病の自己免疫疾患が関係しているかもしれないのでもうしばらく大人しくしておきます。

本題ですがAnimals as Leadersの新譜The Madness of ManyがYouTubeで全曲配信が始まりました。勿論公式です。

https://www.youtube.com/playlist?list=PLH22-xSMERQolPbs7jGqjLm-5Yl7QhQiT ANIMALS AS LEADERS - The Madness of Many

1曲目はこちら
 https://www.youtube.com/watch?v=lfKrjZWG09c&list=PLH22-xSMERQolPbs7jGqjLm-5Yl7QhQiT&index=1

いきなりシタールのイントロと低音の効いたギターで途中からスラップが始まるという強力な曲が1曲目です。というか全体をさらっと聴いた感じでは今作はスラップ多めの印象があります。Backpfeifengesichtという曲の空スラップ(というんでしょうか)は圧巻!

個人的にCDで購入したいんですがAmazonではいつの間にか今月18日の発売予定になっているんですよね。しばらくはYouTubeで我慢したいと思います。

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The Madness of Many
Animals As Leaders
Sumerian Records
2016-11-18




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2016年11月03日

今年のWinterNAMMで披露されていたDV Markの小型軽量で250W出力のアンプヘッドDV LITTLE 250 Mが公式サイトに登場。いよいよ販売されるようです。

http://www.dvmark.it/product_detail.php?id=101
DV_LITTLE_250M_GALLERY1
つまみやインプットジャックの大きさから見てもそのコンパクトさが分かると思いますがキャビネットに乗せると更に小さい事が分かります。

dvlittle250m

このコンパクトさで250Wなのが凄いです。

動画
https://www.youtube.com/watch?v=uP6JdrEf1ls DV Mark - DV Little 250 M

マイケル・アンジェロ先生のデモ&紹介
https://www.youtube.com/watch?v=doPrCinjm-8 Michael Angelo Batio - Rain Forest - w/DV Mark DV Little 250 M

動画を見る限りではクリーンやクランチから激しい歪みまで対応できるようですね。あとはダウンチューニングや多弦ギターで歪ませた時がどんな感じになるのか気になります。

お値段はショッピングサイトthomannによると386ユーロ(現在のレートで約4万5千円くらい)
https://www.thomann.de/gb/dv_mark_dv_little_250_m.htm

手頃な価格なので日本でもこれくらいの価格だと良いんですけどね。日本の代理店のPearlに期待しましょう。

ちなみに同じシリーズでグレッグ・ハウシグネチュアモデルのDV LITTLE GH 250というモデルもあります。
http://www.dvmark.it/product_detail.php?id=100
DV_LITTLE_GH250_GALLERY1

そしても持ち運びが楽になりそうなバッグも
http://www.dvmark.it/product_detail.php?id=102
DV_LITTLE_250_BAG_FRONT

これくらいコンパクトならスタジオに持っていくのも楽ですし今後こういった小型ヘッドがもっと普及すると良いですね。

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