2014年05月

2014年05月31日

http://ak-metalmaniacs.blogzine.jp/metalmaniacs/2014/03/iacaparison8_d1.html

マティアス先生衝撃の8弦ギター入手から少し経ちましたが動画がUPされていました。

https://www.youtube.com/watch?v=c_0UFN5YgnY Mattias IA Eklundh's 8 String Caparison Guitar

ちゃっかり開封の儀まで入っていますが音は強烈!でも意外に違和感無く8弦を弾きこなしていますね~。そして何といってもアーミング!8弦にアームを搭載しても滑らかにアーミングができているのはCaparisonの品質の高さでしょうか。これから8弦がメインになるのか分かりませんが今後の8弦の活躍に期待!そしてCaparisonからアーム付き8弦が出る事にも期待したいと思います。

おまけ 8弦動画で冒頭で弾いている曲の6弦Ver.

https://www.youtube.com/watch?v=C1JRHkp7D4E Mattias IA Eklundh - Carnatic Metal

ぱっと聴いた感じだと8弦と変わらない?と思いきやフレーズの軽快さが違いますね。スケールや弦の太さ等が影響しているんでしょうかね。

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Twitterで三木楽器のアカウントからこういったツイートがありました。

こ、これは・・・。34インチ~35.5インチのファンフレットのベース!ここのところのIbanezの積極的な展開は嬉しい限り!詳しいスペック等も気になりますが更に気になるのはこのベースは数機種のうちの一つという事。まだ他にもあるという事でしょうけどどんな機種なんでしょうね~。

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2014年05月30日

やっとの事でKeith MerrowのシグネチュアモデルKM-7日本に入ってきたとSCHECTER JAPANのツイッターアカウントから報告がありました!

おお~艶消しでシースルーで杢目が出ているのが良いですね~。

SCHECTER USAの製品情報ページ

http://www.schecterguitars.com/international/guitars/artist-models/keith-merrow-km-7-detail

59c986f3.png

主な仕様はスケールは26.5インチでカーボンロッド入りのメイプルネック、エボニー指板にフレイムメイプルトップ、アッシュバックでセットネックジョイントとなっていてピックアップはリアがNazgul、フロントがSentientというDjentによく合う組み合わせになっています。他にもロックペグやステンレスフレット等こだわりの仕様となっています。

気になる価格はクロサワ楽器

http://www.kurosawagakki.com/items/detail/277007.html

では税込み155,520円とアメリカに比べると4~5万円高くなっています。SCHECTERは日本に入ってくると結構高くなってしまうのが残念なところなんですよね・・・。

とはいえ即戦力になる仕様なのでお店で一度試奏してみて検討する価値はありそうです。

このギターが入ってきたという事は近いうちに新しいJeff Loomisモデルも入ってくるかな?

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2014年05月28日

http://ak-metalmaniacs.blogzine.jp/metalmaniacs/2010/11/post_deba.html

4年ほど前に紹介したレスポールやテレキャス等に取り付けられるトレモロブリッジ「Stetsbar(ステッツバー)」がRittor Music Magazine Webで紹介されていました。

http://rdm.ne.jp/products/2014/05/39665

レス・ポールやテレキャスに改造なしで取り付けられるトレモロ・システム「ステッツバー」

LEP INTERNATIONALが取り扱いを始めたという事で紹介しているようですね。

LEP INTERNATIONALの製品情報ページ http://lepintl.jimdo.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/stetsbar/

製品情報のページには簡易ではありますが取り付け方も掲載されているので参考になるかと思います。

http://lepintl.jimdo.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/stetsbar/stop-tail-model/

http://lepintl.jimdo.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/stetsbar/s-style-model/

http://lepintl.jimdo.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/stetsbar/t-style-model/

価格はchuya-onlineによると24,800円~32,800円との事。

http://store.shopping.yahoo.co.jp/chuya-online/search.html?p=Stetsbar+&x=59&y=3

フェンダーやギブソン等のインチ規格のギターは比較的無加工で取り付けられるようですがミリ規格のギターやブリッジの位置が規格に合ってないものは加工する必要があるので注意が必要ですがテレキャス対応のアームユニットは珍しいのでこういうのもアリかもしれませんね。

動画を見ると結構ハードにアーミングしてるのでやはりこれはアリかも?

https://www.youtube.com/watch?v=kVR4_G0w3IY Demo of my Les Paul Axcess with a Stetsbar and No Locking tuners through a Line 6 Spider Jam

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2014年05月25日

この記事に掲載されていた動画が凄い!

http://www.gizmodo.jp/2014/05/120kg.html ギズモードより

思わず見惚れる150秒。アルミからヘルメットを「彫り出す」加工デモ

大槇精機 http://www.disn.co.jp/ の5軸タイプのCNC加工機のデモンストレーションの動画を紹介しているんですがその中にアルミとチタン合金を削り出してギターを製作している動画を紹介しています。

https://www.youtube.com/watch?v=reBPyJeyPac CNC The Machine Cutting Premium Guitar DAISHIN SEIKI

金属の塊をボディーやネックにしていく様子といい、ブリッジパーツやペグまで削り出し更には指板のフレット溝やポジションマークの彫刻もう凄いとしか言いようがありません。

フェイスブックのアルバムには細かいパーツ等の写真もあります。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.270887056302098.62395.207979972592807&type=1

ピックアップのボビンも金属で作られているんですね~。

この正確、精密な技術を木製のギターに使えば相当精度の高いギターが作れるのでは?と思いましたがかなり高価な機械でしょうから費用的に採算が合わないような気がします。まぁ今はここまで精密ではありませんがCNCルーター自体はギター製作にも使われていますから今後精密化が進むかもしれませんね。

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2014年05月21日

今回は海外での発表からそれほど時間が掛からずに日本での取り扱いが始まりましたね~。

神田商会のニュープロジェクトページ

http://www.kandashokai.co.jp/flos/dimarzio/new_products/

 

7弦用Super Distortion DP712

http://www.kandashokai.co.jp/flos/dimarzio/pickups/humbuckers/dp712_super_distortion_7.html

615d3582.jpg

販売価格はイケベで税込11,016円

http://item.rakuten.co.jp/ikebe/dmzo_dp712/

 

8弦用Super Distortion DP812

http://www.kandashokai.co.jp/flos/dimarzio/pickups/humbuckers/dp812_super_distortion_8.html

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販売価格はイケベで税込12,312円

http://item.rakuten.co.jp/ikebe/dmzo_dp812/

 

7弦用、8弦用の説明を見ると6弦用に比べて多少改良が加えられているようですね。そしてボビンのカラーは今の所ブラックのみとの事。Super Distortionといえばホワイトを連想するのでホワイトもほしいところ。

 

7弦用Ionizer

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フロント用DP709

http://www.kandashokai.co.jp/flos/dimarzio/pickups/humbuckers/dp709_ionizer_7_neck.html

販売価格はイケベで税込12,312円

http://item.rakuten.co.jp/ikebe/dmzo_dp709/

 

リア用DP711

http://www.kandashokai.co.jp/flos/dimarzio/pickups/humbuckers/dp711_ionizer_7_bridge.html

販売価格はイケベで税込12,312円

http://item.rakuten.co.jp/ikebe/dmzo_dp711/

これらも8弦用とは違い7弦に合うように改良が加えられているとの事なので8弦用とどれくらい違うのか気になります。こちらもボビンはブラックのみと書かれていますね~。個人的にはカヴァードタイプが良いと思ったんですが別注なのでしょうか。

989f670d.jpg

 

価格はどれも1万円台前半!ここのところのDiMarzioのピックアップは多弦用でも手に入れやすい価格なのが良いですね~。この調子でTone Zone等の8弦用もどんどん出してほしいものです。

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またもや防音ネタですが今度は新たな素材の吸音パネルなんだとか。

http://gakki.me/n/data/2014051901.html 楽器.meより

アコースティック・アドバンス、「Acoustic Mute Panel」をリリース!(圧縮繊維薄型吸音材を用いた窓ガラスにも設置できる全く新しい薄型吸音パネル)

前回紹介したのは窓枠のサイズにカットしてもらってはめ込んで防音する設置例がありましたがこちらは窓ガラスや壁に貼って防音するというもの。

アコースティック・アドバンスの製品情報ページ

http://www.acoustic-advance.co.jp/products.html

新たに作られた吸音パネルは大量の繊維を約5mmの厚さまで圧縮した物なんですね~。

取り付け方法によって3種類ありピンで刺して設置するタイプ、吸盤で貼り付けるタイプ、マグネットで貼り付けるタイプがあり壁や窓にピタッと直接貼るわけではなく空気層のスペースを設けて設置するようになっているようです。

サイズ450mm×450mm×5mmのパネルが4枚セットで気になる価格はオープンプライスですが市場予想価格は税抜きでピンタイプが22,000円前後、吸盤タイプが25,000円前後、マグネットタイプが29,000円前後との事。う~んなかなか高価ですね~。

設置例 http://www.acoustic-advance.co.jp/use.html を見ると大きなガラス面等は従来の吸音パネルで覆うには大変なので良いかもしれません。

あとはどれだけ吸音できるのか気になります。動画や音声で確認できるようになると良いんですけどね。

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2014年05月19日

という事で記事篇です。

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今月の巻頭特集はヌーノ先生。2年前にPORNOGRAFFITI完全再現ツアーで来日して以来しばらく音沙汰がなかったエクストリーム及びヌーノ先生がどういった活動をしていたのか6月の来日公演への意気込み、そしてこれまでの活動や楽曲を振り返るインタビューとディスコグラフィーが掲載されています。

個人的に気になったのが久しぶりに気合の入ったギターオリエンテッドなアルバム「INFERNO」を5月21日に発売するマーティ・フリードマン先生のインタビュー。YouTubeでMV(https://www.youtube.com/watch?v=bTzDR4HdbKI )を見た時に久しぶりの気合を感じたのでどういった経緯でこういったアルバムを作る事になったのか気になっていたので今回のインタビューで各楽曲の解説を含めて知る事ができて良かったです。アルバムにはアレキシ・ライホがゲストで参加していたりジェイソン・ベッカーとの共作の楽曲が入っているとの事。これは気になります。

もう一つ気になっていたのがアーチ・エネミーからアンジェラ嬢が脱退した事。スピリチュアル・ベガーズで来日したマイケル・アモットがインタビューで経緯を語っていますがこれはなるべくしてなったという感じですね。勿論スピリチュアル・ベガーズの事も語っていますよ~。

その他にもジェフ・ベックのライヴレポやリッチー・コッツェン、スティーヴ・モーズ、キルスイッチ・エンゲージ、ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ、DVDにも登場したアンディ・ティモンズ、ニック・ジョンストンのインタビューがありました。

日本勢はソロアルバムを出したB'zの松本孝弘氏のインタビューと収録曲の奏法記事を掲載、ライヴレポではアメリカで行われたMONSTERS OF ROCK CRUISEに参加したラウドネスのレポ、復活してライヴDVDを出したSIAM SHADEのDAITA氏のインタビュー、その他にも大賀好修氏、TOMO-ZO嬢などが登場しています。

奏法記事で一風変わった記事がロニー・ジェイムス・ディオのトリビュートアルバム(http://wmg.jp/artist/diotribute/WPCR000015630.html)の奏法を解説した記事。追悼記事で過去の名盤(勿論オリジナル)を振り返るというのはよくありますがトリビュートアルバムでカーク・ハメットやキルスイッチ・エンゲージ等の参加アーティストのプレイを解説するというのは珍しいのではないでしょうか。

機材の記事で注目したのがペダル型チューナー特集。チューナーといっても精度や機能に各社違いがありなかなか比べるのが難しいんですがこうやってそれぞれの特徴を並べてくれると比較しやすくて良いですね。精度ではPETERSONやSONIC RESERCH、機能では一度に6弦全て検知するポリフォニックチューナーのPolytuneやDigiTechのPolychromaticが気になりました。

GITの講師が持ち回りで講座を行うGIT SUMMIT WORKSHOP、今回は林剛史講師が担当していてかなり速いタッピングや左手の親指も使った超絶ストレッチ、弦飛びタッピング等の高難度のテクニックを使ったフレーズを紹介しています。これはなかなかの難易度なので最初はゆっくりで徐々にスピードを上げている練習が良いでしょうね。

という事で今月はベテラン勢に加えヤングギター一押しのニック・ジョンストンという若手ギタリストも出てきましたが個人的にはDVD同様メタル成分が足りない感じがしたので来月号に期待。その来月号は45周年記念号という事でなんとDVD2枚組!そしてページも増えているとの事!これは期待せずにはいられません。

 

※PCでのちょこっと立ち読みはこちら

http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=2088371406

※How to get YOUNG GUITAR outside Japan http://youngguitar.jp/2012_10/yg_products/yg_yg/12205

 

YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2014年 06月号
YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2014年 06月号
価格:¥ 1,000(税込)
発売日:2014-05-10

 

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2014年05月16日

いや~今日の高知は暑かった!

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もう夏じゃないかっていうくらいの日差しでした。

そんな中、定期診察の為に病院に行ってきましたが建物に入ったらムワッと熱気が・・・、冷房をまだつけてないのか弱冷房にしているのか分かりませんが熱気が篭っていました。しかも内科の待合室では日向に面した窓から燦々と太陽が照りつけているではありませんか。体感温度は40℃くらい?かどうか分かりませんが物凄い暑さになっていました。一応受付の人にはどうにかするように伝えましたがこれから夏本番になって大丈夫なのか心配です・・・。

あ、診察の結果はいつもと変わらずです。そして病院に行って体調が悪くなるのもいつもの事ですがこれはどうにかしてほしいものです。

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2014年05月15日

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今月もヤングギターを購入しました。今月の表紙&巻頭特集&DVDにはエクストリームのヌーノ先生が登場。DVDでは弾きまくっていますよ~。

今月のDVDのトレーラーはこちら。

https://www.youtube.com/watch?v=wyvJfiQRgGA YOUNG GUITAR 2014 June Issue special DVD

今月はいわゆる重低音のメタルギターは出てきません。が、いわゆる良い音の凄腕ギタリスト達が登場しますよ~。

まずはヌーノ先生ですが6月にエクストリームの来日公演がある事にもちなんでヌーノ先生が選んだ代表曲のリフやソロを実演してくれています。個人的にはWarheads(参考動画 https://www.youtube.com/watch?v=dGhy6HlgRBU ) のリフとソロを実演してくれたのがありがたかったです。あのリフはてっきりダウンピッキングのみで弾いてると思ったらオルタネイトだったとは・・・。そうそう、今回はノーマルスピードのみでゆっくりプレイはないので要注意です。リフ自体の難易度はそれほどではないもののあのリズム感を再現する難易度は相当なものなのでかなりの練習が必要そうです。終わりの方では新たに手に入れたN4の紹介もあります。艶消しブラックやカーボン指板のN4はなかなか興味深いですね~。

お次はアンディ・ティモンズ先生。前回登場した時もブログに極上のトーンと書いたような気がしますが今回も極上のギターサウンドと演奏を聴かせてくれます。今回はデモ3曲と3つのレッスンで構成されていてレッスンでは実際に演奏を交えながら解説してくれているのでとても分かりやすいものになっています。それにしても良い音ですね~。(参考動画https://www.youtube.com/watch?v=OMGoe7f4wLI )今回のデモ演奏はオケ等無くギターのみでしたがそれだけでしっかり成立していますしそれに表情豊かなのでその辺りをうまく吸収できれば良いなと思いました。

お次はヤングギターが新たに推薦する凄腕ギタリストのニック・ジョンストンが登場。ヤングギター一押しというだけあって見事な演奏を聴かせてくれます。(参考動画 https://www.youtube.com/watch?v=4QQnFYici4Q )今回はこの動画を含めた公式演奏動画が3つとExフレーズ4つ披露してくれています。テクニックも申し分ありませんしストラトを使った正統派なプレイで今後期待できそうですね~。

最後はお待ちかねのギター弾き比べ!今回は個性派のインポートギターをフェンス・オブ・ディフェンスの北島健二氏がクリーン、クランチ、オーバードライブの3つのサウンドで弾き比べています。

比べたギターは

Aristides Instruments/010   
b3 Guitars/Fire SL   
Carvin/HH2X   
Ernie Ball Music Man/ARMADA   
Fano Guitars/Alt Facto GF6   
GJ2/Glendora   
Marchione Guitars/Carve Top   
Mayones Guitars/Setius   
Siggi Braun/Little Crow

の合計9本。どれも魅力的なギターです。

が、

肝心のヘヴィサウンドが無いんですよね・・・。MayonesなんかはBear KnuckleのAftermathを乗せているのでDjentやメタルに最適なのですがそういったサウンドはありませんでしたからね。ちょっと消化不良気味な内容でした。

という事で今回はヘヴィサウンド無しのDVDだったのでちょっと消化不良気味でしたが個々の技術やサウンドはどれも素晴らしいものだったのでバランス良く色んなジャンルが収録されると良いのかもしれませんね。

記事は明日病院に行ってくるのでじっくり読んできたいと思います。

YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2014年 06月号 YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2014年 06月号
価格:¥ 1,000(税込)
発売日:2014-05-10
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