2013年10月

2013年10月31日

ニュースサイトでこういった記事を見つけました。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1310/30/news123.html ねとらぼより

周囲を気にせず“歌ってみた”ができる段ボール製簡易防音室「だんぼっち」でいろいろ捗りそう

だんぼっち公式サイト http://www.danbocchi.com/

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画像だけ見るとちょっと頼りなさそうですが防音室内で90Dbの音が外では約60Dbまで下がるとの事。これはなかなか興味深いです。防音具合が足りないと感じた場合は自分で吸音材等を足すのも良いかもしれません。

段ボール製なので簡単に組み立てる事ができますし運ぶのにも苦労しないような気がします。

あと防音ルームのような換気口や配線口もしっかりあるのも良いじゃないですか。それに耐荷重15kgのテーブルもついているようです。

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サイズは予定ではW110×D80×H160(cm)との事ですがギターやベースを弾いたりするには厳しいでしょうか。そのうち誰か手に入れた人が色々試してくれる事を期待しましょうか。

お値段は予定では59,800円との事。

段ボール製で59,800円だと高いような自分で同じものを作る手間を考えると安いような・・・。まぁ高いか安いかは今後の評判次第でしょうか。

いずれにせよ興味深い製品です。

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2013年10月30日

コメント欄でも話題になりましたが今日の午前中に行われていたToontrack presents Tosin Abasi LIVE at Sweetwaterの模様がアーカイヴされていつでも見る事ができるようになっていましたので紹介しておきます。

http://new.livestream.com/sweetwatersound/tosin-abasi-toontrack

再生してから14分30秒くらいから始まりますのでスライドバーでその時間までシークすると良いかと思います。

最初モニタリングが出来ていないのかちょっと調子が悪い感じですが徐々に本領を発揮しています。途中には質疑応答やフレーズの解説、実演をしていたりなかなか興味深いものになっています。興味のある方は是非見てみてください。

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2013年10月29日

以前何度か紹介したIbanezの脅威の30フレットギターRG550XH

http://www.ibanez.co.jp/products/u_eg_page13.php?data_id=83&color=CL01&year=2013&cat_id=1&series_id=147

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昨日動画を色々漁っていた時にレビュー動画を見つけました。

http://www.youtube.com/watch?v=wAoQ7Ak3v0Q Dorje guitar of the day - Ibanez RG550XH 30 Fret

やたらサーティーフレットを連呼してたりカッタウェイのツノをズボンのポケットに入れたりしていますが細部まで紹介されていますしサウンドもしっかりしていてどういったプレイができるのか紹介されているのはさすがですね。

このギターの特徴の30フレットともう一つ重要な要素であるセンターピックアップの位置にあるピックアップはフロントピックアップのようなサウンドにするシミュレーターがしっかり機能している事もよく分かりますね~。

これだけのギターでありながら海外では6万ちょいの価格で販売されているのですから驚きです。

http://www.musiciansfriend.com/guitars/ibanez-rg550xh-electric-guitar-with-30-frets

この価格なら日本でも買いたいと思う人が多くいるでしょうから早く日本でも発売してほしいものです。

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2013年10月27日

http://ak-metalmaniacs.blogzine.jp/metalmaniacs/2013/08/washburn8_fcde.html

何度かWashburnの8弦を紹介しましたがようやく公式サイトが登場しました。

http://www.washburn.com/parallaxe/

ロゴを見てもメタル向けだという事が分かりますね~。

以前紹介した8弦モデルPXM 18EBもラインナップにありますね~。

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主な仕様は27インチ24フレット、バズフェイトンチューニングシステム導入済み、アルダーボディに指板はエボニー(ネックは記載なし)ステファンエクステンデッドカッタウェイ、グローヴァーのロックペグ等など使えるギターとなっているのが興味深いです。

8弦以外のモデルもバズフェイトンやステファンジョイント、レスポールのようなシングルカッタウェイなのにジョイント部がスムーズだったりピックアップ等の仕様を見てもヘヴィ且つテクニカルな音楽に向いた積極的なギターに仕上がっている事が分かると思います。

価格も8弦は969ユーロ(約13万円)http://www.keymusic.com/en/product/Washburn-PXM18EB-Parallaxe-Gloss-Black のようですし他のモデルも同様の価格帯のようなのでこの価格帯のままで日本で発売されれば需要があるのではないでしょうか。まぁそれが一番の問題なんですけどね。日本でもこれくらいの価格帯で発売されますように。

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2013年10月25日

こういった記事がありました。

【ベース用ピック】Ibanezよりベース専用、真円形ピック登場! 島村楽器より

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えっ!?これがピック?

真円形ピックといえばコインを使用する事を思い浮かべますがこのPA1Mというピックはポリアセタールという素材。とあるミュージシャンがベースを弾く際にティアドロップ型のピックを逆に持ってプレイしていた事がきっかけになったとか。

尖った部分が無いという事はエッジが抑えられたサウンドが出るんですかね。まろやかでウォーキングベースに最適との事ですがどんな音なのか試してみたいものです。

とはいえギター、中でも速弾きには向いてないでしょうけどね。

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2013年10月24日

伊豆大島等では台風で甚大な被害が起きてしまいました。

Yahoo!ボランティアにて伊豆大島等台風災害募金コーナーが解説されていました。

http://donation.yahoo.co.jp/detail/341016/

いつものようにYahoo!のIDが必要ですがクレジットカード決済の他にTポイントで寄付する事ができます。

既に多くの寄付が行われていますがこういう事はテレビとかでは報道されないんですよね。報道されればもっと多くの寄付が集まると思うんですが・・・。

今週末は2つの台風が日本に近付いていますがどうか大きな被害が出ませんように。最新の情報を常に得るようにして、もし危険な状況になりそうな場合は避難を考えなくてはいけませんね。

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2013年10月21日

ここのところ7弦ギターやバリトンレスポール等ちょこちょこヘヴィ仕様のギターを出しているギブソンから今度はバリトン仕様のSGが登場!

http://www2.gibson.com/Products/Electric-Guitars/SG/Gibson-USA/SG-Baritone.aspx

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なんと真っ白!これはまるで以前登場したバケットヘッドのシグネチュアレスポールのような白さ!

スケールもバケットヘッドモデルと同じ27インチで24フレット仕様となっています。木材はSGという事でネック、ボディー共にマホガニーで指板は新素材のRichlite(リッチライト)。近年エボニーが貴重になってきているのでその代替素材として利用されているようです。

ここでいつもなら日本でも発売しないですかね。と締めるところですが今回は日本でも発売が決定しているようです。

http://item.rakuten.co.jp/ikebe/gibson_sg_baritone/ イケベ楽器より

11月入荷予定でお値段は税込 135,000 円!ギブソンでこの特殊な仕様でこのお値段ならまずまずの価格ではないでしょうか。

7弦やバリトンが続々出ていますがあとはバリトンの7弦や8弦がギブソンでも出ると良いですね~。

★楽天市場でGibson SG バリトンを探す★

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2013年10月19日

という事で記事篇です。

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今月はなんといっても70年代特集。70年代は名バンド、名ギタリストが山ほどいますからねぇ。その70年代に活躍したギタリスト(現在も活躍中のギタリストも)の解説とそのディスコグラフィー、更には必聴の名盤250枚超を列挙しています。と、70年代を推しつつ更には原点である60年代後半もしっかり押さえてあるのは好印象です。とはいえこういった感じの特集はヤングギターを長く見ていると何度か似た感じの特集(名盤特集、名ギタリスト列伝等)がありますからわりとお馴染みな感じ。新しい要素としてはThin Lizzy(現BLACK STAR RIDERS)のスコット・ゴーハムや山本恭司氏に当時の事について語ってもらうというもの。良い試みだとは思いますがその為だけにスコット・ゴーハムにインタビューするというのは勿体無いのでは?もっと今の事についても語ってほしかったかな?

インタビューで気になったのはまずトリヴィアム。今月発売されたアルバム「VENGENCE FALLS」についてコンセプトや各楽曲の解説、機材について語っています。新譜はこちら で聴く事ができますがオーソドックスなソロ(キイチさん曰くDad Solo)であったり歌メロも親しみやすい感じのものが多かったり聴きやすい感じになっていますが構成は凝っていたりと前作、前々作のイイトコどりな感じというのもうなずけますね。

もう一つはチルドレン・オブ・ボドムの二人。ライヴレポ、インタビュー、機材紹介が掲載されていますが意外な事に二人揃ってのインタビューは今回が初なんだとか。インタビューではライヴについての事やサウンド面での工夫を語っています。

あと忘れてはいけないのがDVDで派手に登場したグレン・プラウドフット。初めての登場という事でどういったギター人生を歩んできたのか自身のプレイに対する想いやこれまでの音源について語っていますが決してテクニカルな事だけをやっていたわけではなく幅広い音楽をプレイしてきたのがよく分かりました。チャレンジ精神旺盛な努力家なんですね。

今月は日本勢も多く取り上げられていてB'zの松本氏の怒涛の機材群、GRANRODEOのe-ZUKA氏、Aldious、C4というバンドに参加した大村孝佳氏のインタビューがありました。

機材の記事で興味深かったのがGRETSCH特集。グレッチのギターの構造から各種モデルの紹介、グレッチのCEOであるFred W.Gretschのインタビュー等など8ページに渡って掲載されているんですがヤングギターでグレッチをここまで特集するのは珍しいので勉強になりました。ただこれだけの機種を紹介するならDVDで弾き比べがあっても良いかもしれません。

WEB連動の連載記事Seymour Duncan Maniacの今回のピックアップはシングルサイズのハムバッカーで高出力のピックアップSHR-1 Hot Rails。説明とサンプル音源はこちら。

http://youngguitar.jp/seymour-duncan/sdpu_15

高出力且つセラミックマグネットを使用しているので尖った音がしますね。バーポールピースなので弦間を気にする事なく取り付けられるのも良いです。実は自分もこのピックアップ持っているんですがシングルピックアップを搭載したギターが手元に無いので使ってないんですよね・・・。早く使わなければ。

恒例のGITの講師が持ち回りで講座を行うGIT SUMMIT WORKSHOPの今回の講師は五陸守という凄い名前を持つ講師で演奏の方も凄いものになっています。

http://www.youtube.com/watch?v=VOILINGUV7w YG連動講座:GIT SUMMIT WORKSHOP LESSON 5 - 五陸 守

変拍子のタンゴのような前半とメロディアスなサビの組み合わせのオケで弾きまくり!変拍子でのリズムの取り方、速いフレーズでの正確さが求められる楽曲なのでテクニック向上に役立ちそうです。

という事で今月は70年代特集とDVDのリックのTAB譜や解説が多かったのでインタビューが若干少なかったかな?とはいえDVD含めて充実した内容だったと思います。

さて来月はと言いますと予告によると”飛翔神”という事はマイケル・シェンカー先生の登場ですか(取材がうまくいけばとの事)DVDは多彩なギタリストと書いてあるだけなので誰が登場するか不明です。果てさてどうなりますかね。

 

※PCでのちょこっと立ち読みはこちら

http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=2088371311

※How to get YOUNG GUITAR outside Japan http://youngguitar.jp/2012_10/yg_products/yg_yg/12205

YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2013年 11月号
YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2013年 11月号
価格:¥ 980(税込)
発売日:2013-10-10

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2013年10月17日

こういった記事を見つけました。

http://www.digimart.net/spcl/newgear/b006/ デジマートより

破格のハイコスト・パフォーマンスを実現した
7弦ベースのフレットレス仕様

Tanatos CRAYMORE FL 140SP

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デモ動画

http://www.youtube.com/watch?v=ihingkPey_E 【デジマートNew Gear Showcase】Tanatos / CRAYMORE FL 140SP

おお~良い感じではありませんか。といっても自分はベースについてはあまり詳しくないのでベースの品質とかはあまり分かりませんが珍しい7弦ベースで更にフレットレスで147,000円というのはかなりのお値打価格ではないでしょうか。

フレッテッドの7弦ベース方も12,6000円ですし http://www.combat-guitars.com/tanatostop.html 以前はハイフレットギターも出してましたしhttp://www.j-guitar.com/product_id313829.html  Tanatos頑張ってますねぇ。次は多弦ギターを出してほしいものです。

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2013年10月16日

という事で今月もヤングギターを買いました。

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’70年代ロックギター列伝という記事があるので今月はヤングギターというよりアダルト、いやシニアギターな表紙となっています。

といってもDVDの方はヤングギターなDVDになっていますよ~。

今月のトレーラーはこちら。

http://www.youtube.com/watch?v=_048Zo25vlA 

YOUNG GUITAR 2013 November Issue Special DVD Trailer

何やら最後に「おっ!?」という様子が映っていましたがそれは後ほど。

まずはお馴染みGalneryusのSyu氏ですが先月号で語っていたリメイクアルバムを今月は実演!という事で例により記事にはどのフレーズがどの曲で使われているかも紹介されているのでアルバムをお持ちの方はチェックしやすいものになっています。今回デモは短めでリック披露に重点を置いておますが各フレーズはザクザクしたメタリックなリフからスウィープ、タッピングは勿論スキッピングも披露しています。勿論ゆっくり弾いてくれていますがそれでもなかなかの難易度。毎度毎度難易度の高いフレーズを披露していますがよくこれだけのフレーズが思い付くものですね~。

お次はConcerto Moonの島紀史氏が登場。先月はマーシャルアンプの紹介で練習フレーズの披露はしてなかったので「次回は是非練習フレーズを」と書いていましたが今回それが実現!しかも今回は先月紹介したアンプではなくレコーディングで使用されたアンプやエフェクターを使用するという本気モード。各フレーズはニューアルバム「BLACK FLAME」からのもので最初はリフがメインですがソロフレーズは圧巻!クラシカル且つ流麗なソロフレーズを弾きまくっています。速度を落としたパターンも弾いてくれていますがそれでも速いですからねぇ。これはなかなか難易度が高いです。そして終わりの方では使用した機材について詳しく語っています。かなり詳しく説明しているのであのトーンを求めている人にはかなり参考になるのではないでしょうか。

今月はまだまだありますよ。お次は先日来日公演があったHIBRIAの二人。ヒブリアは過去にも登場しましたが新加入のヘナートは今回初登場という事でコンビネーションはどうなのか気になっていましたが心配無用、息のあった凄まじいツインギターを披露してくれています。デモ演奏が2曲、EXフレーズは6フレーズでEXフレーズは曲のオケに合わせた1パートのうち一部を抜粋したものになっているので注意が必要です。フレーズによってはゆっくり弾いてくれているものもあるので分かりやすいと思いますがスピーディーなフレーズが多いので難しいものが多いです。今回のDVDでチキンピッキングを駆使するアベルのプレイもさることながら新加入ヘナートはかなりの実力という事が分かりました。

次はスライド・ギター!スライド・ギター教習所という記事と連動したもので記事で解説しているスライド・ギタープレイのフレイを映像で補足する内容になっていますが今回面白いと思ったのがカメラ視点。今まであった全体、右手、左手のクローズアップに加え指板を覗きこむギタリストの視点の映像があるのは良いと思いました。これならフォームも分かりますしどういう風にスライドバーを当てているか分かりますからね。今後他の奏法企画でもやってほしいものです。

そして最後はあの超絶ギター。先月の予告にあったヤングギター初登場のと脅威の超絶技巧ギタリストとはGlenn Proudfoot(グレン・プラウドフット)というギタリストでした。

参考動画 http://www.youtube.com/watch?v=32O92iuOhh8 Solo From Hell - Glenn Proudfoot - (In the Studio)

これよく見ると親指でも押弦しているんですよね。確かに超絶!

http://www.youtube.com/watch?v=7rm4uI-qSsI Betcha Can't Play This with Glenn Proudfoot #1

これはスウィープ途中にオーバーハンドで弾いています。これも超絶!この動画は以前に自分も見て凄いなと思った事を覚えています。

http://www.youtube.com/watch?v=volIO7p79KE 2 Guitars at once - Glenn Proudfoot

こちらは2本のギターでタッピング。これも超絶ですね~。

でも個人的にはこっちのロックな感じが好きかな?

http://www.youtube.com/watch?v=ifg52z55b_Y Glenn Proudfoot - Power Trio – 'Justify'

ああ、肝心のDVDではオーバーハンドのスウィープ的な事を数パターン披露していますがどれも同じようなフレーズなのでもう少し違ったフレーズもあったら良かったかな?まぁ今回は序章みたいなものでしょうから今後ヤングギターのDVDに登場する時に期待したいと思います。

という事で今回は製品紹介等がなくレッスン系のものばかりでしたのでかなり充実したものでした。記事の方の70年代特集がどんな感じでしょうかね。

YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2013年 11月号 YOUNG GUITAR (ヤング・ギター) 2013年 11月号
価格:¥ 980(税込)
発売日:2013-10-10

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