2011年07月

2011年07月31日

http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=161326 BLABBERMOUTH.NETより

アメリカのテレビ局NBCの朝の情報番組「Today」でのライヴの動画だそうです。

YouTubeはこちら

http://www.youtube.com/watch?v=aM0hEncJA-s Arnel Pineda - Journey - Don't Stop Believing - Live on NBC Today Show - 07-29-11

これが生放送?生演奏?凄すぎ!日本のテレビならほとんどカラオケ+当て振り、生演奏でもペラペラの音でのグダグダな演奏なのに・・・。Don't Stop Believin'なんかはCDみたい。これもバンドとVoのピネダさんの実力の成せる技、そしてテレビ曲側もしっかりした技術を持っているんでしょう。たしか海外の番組は生演奏が多いんでしたっけ。

それにしてもジャーニーの曲は良いですね~。思わず笑みがこぼれるほどの爽やかさ。Any Way You Want Itも捨てがたいけどやっぱりDon't Stop Believin'が良いなぁ~。最近見た劇場未公開の映画「The Losers」でもこの曲を使ったシーンがかなり印象的でしたが

http://www.youtube.com/watch?v=AoOOpLpcF28 The Losers,,,Don't Stop Believing Journey lyrics

エクスペンダブルズで掛かるTHIN LIZZYの「The Boys Are Back In Town」といいアイアンマンシリーズのサバスやAC/DCといい度派手なアクションにはハードロックが良く似合いますね~。

話がそれてしまいましたがテレビでこういった質の高いライヴが見られて公式動画(msn Videoの方)としてネット配信してくれるというのはなんとも羨ましい限りです。日本のテレビ局にも見習ってほしい・・・と思ったけど今の状態では無理だろうな~。

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2011年07月28日

http://www.roadrunnerrecords.co.jp/page/News?news_id=111736 Roadrunner Recordsより

MEGADETH、TIMES OF GRACE、OPETH、そしてDEVILDRIVERの最新ライヴ映像公開!

カナダのトロントで行われた「HEAVY T.O.」というフェスの動画だそうです。この記事ではロードランナー所属のバンドしか紹介されていませんがリンクを辿ると他のバンドの動画も見る事ができます。

公式サイトhttp://www.heavyto.com/stream/

動画サイトvimeoのチャンネル http://vimeo.com/distort/videos

現在見ることができるバンドは

Testament

Baptized in Blood

Anvil

Melissa Auf der Maur

Volbeat

Death Angel

Exodus

Dead and Divine

Megadeth

Opeth

Anthrax

Children of Bodom

Time of Grace

Diamond Head

DevilDriver

Endast

の16バンド。

結構な数、結構な時間の動画なのでこれからの時期に暇を持て余した時に見るのも良いのではないでしょうか。

他のフェスもこうやって一部の曲だけでも良いので見せていただけるとありがたいんですけどね~。

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2011年07月26日

メロディアス系強化月間と言いながら台風で比較的暑さが落ち着いたせいか全然紹介していませんでした。

今回も前回のように紹介する機会を失っていたバンド、というかヴォーカリストを紹介。

http://www.youtube.com/watch?v=fXJxtp8inWg SOLUTION .45 - Gravitational Lensing (2010) official clip

スウェーデンのメロディックデスメタルバンドSOLUTION .45(ソリューション .45)というバンドですがヴォーカルが凄い!一人で強烈なデス声からメロディアスなクリーンヴォイスまでこなしてしまうという荒技を成し遂げていますがそれにしてもこの両極端な変わり方は反則ですね~。勿論バンド自体、楽曲自体も魅力的で素晴らしいです。

MySpaceでは楽曲を聴くことができます。

http://www.myspace.com/solution45

ギターのヘヴィー度とデス声とクリーンの絡み具合が抜群に良い!

このバンドについて検索して知ったんですがヴォーカルを担当しているクリスチャンはこのブログでも以前ちょこっと紹介したスカー・シンメトリーのメンバーだったんですね~。

以前紹介した時は既にバンドを去ってヴォーカルはクリーン担当とデス声担当の二人体制になっていました。

http://www.youtube.com/watch?v=ylTmVkmsuws SCAR SYMMETRY - Noumenon and Phenomenon

自分はこの二人体制もこれはこれでかっこいいと思います。なによりバンドサウンド自体もかっこいいしギターもかなり上手い!

MySpace http://www.myspace.com/scarsymmetry

ちなみにクリスチャン在籍時はこんな感じ

http://www.youtube.com/watch?v=XX0p7Y3gND4 Scar Symmetry - The illusionist

う~んやっぱりこの一人二役っぷりは凄い・・・。

結局一人だろうと二人だろうとどちらもかっこいいという事なんですけどね。

 

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2011年07月25日

ひょっとしてバリトンブームがやってくる?ギブソンに続きシェクターから新たにバリトンギターが登場するようです。

YouTubeのシェクターチャンネルにこんな動画がありました。

http://www.youtube.com/watch?v=Jqzwc3EfYcc Schecter Hellraiser C-VI Sneak Peek Featuring Paul Allen

その名もHellraiser C-VI。Hellraiser C1に無理やり30インチのネックを取り付けたような無茶な感じが良いですね~。こちらのチューニングはノーマルチューニングの1オクターヴ下との事。VIの名を冠しているという事はフェンダーのBASS VIを意識しての事でしょうか。(SCHECTERのラインナップにはHell cat VIなる物もあるようです)デモ演奏でクリーンサウンドでのタッピングを行っていますが張りのある艶っぽいクリーンがタッピングにぴったり。逆にディストーションサウンドはアンプのセッティングのせいもあるかもしれませんがちょっと野暮ったい感じ。

同じデモンストレーターによる8弦ギターの動画もあるので比較するとその違いが分かると思います。

http://www.youtube.com/watch?v=mamMH54iWdc Schecter ATX C-8 Featuring Paul Allen

こちらはディストーションの暴れっぷりが良いんですがクリーンタッピングはちょっと物足りない感じがします。

話をバリトンの方に戻しますが細かいスペックなどの情報はまだサイトにも掲載されていません。動画の説明文もComing soon!だけ・・・。もう少し詳しい情報が早く知りたいものです。

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2011年07月23日

LTDから新製品が発表されたなら他のメーカーももしかすると・・・とSCHECTER(海外) http://schecterguitars.com/International/Default.aspxのサイトにアクセスすると案の定ありました。といっても1機種のみですけど。

http://schecterguitars.com/Products/Guitar/Special-Edition-ATX-Solo-7.aspx

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シェクターのシングルカッタウェイモデルの代表格Soloの7弦ヴァージョン。LPをいびつにした感じですがバインディングやカラーリングはLPカスタム的ですね~。Special Editionという事はレギュラー品ではなくスポット販売品なのでしょうか。

スペックはマホガニーのネックとボディーにエボニー指板の構成でスケールはシェクターの7弦、8弦で定番となっている26.5インチ。ピックアップはダンカンのBlackouts 7-string AHB-1を装備しています。

気になるお値段は海外のショップサイトで849ドル!

http://www.drumcityguitarland.com/drumcitygl/stores/1/Schecter-DIAMOND-SERIES-Special-Edition-ATX-SOLO-7-Aged-Black-Satin-2011-7-String-Electric-Guitar-P4831C432.aspx

似たような仕様のBlack Jack AD-C-7-ATXというモデルが日本で10万円前後なので同じくらいの価格帯になるのではないでしょうか。現在超円高なのでもうちょと安くなると良いんですけどね。

今の時期、ちょうどSummer NAMMが行われているので他のメーカーも新製品を発表するかもしれないので色々チェックしてみようと思います。

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2011年07月22日

今は夏モデル発表の時期なんでしょうか。ESP(海外) http://www.espguitars.com/home.html のサイトにて新モデルの発表があり廉価ブランドのLTDのラインナップの中には7弦、8弦が多数登場しています。

http://www.espguitars.com/news/2011-summer-fall-models.html

7- and 8-String Heavenと題されていますがまさにその通り!このラインナップは壮観ですね~。

まずはLPシェイプのEclipseのLTD7弦ヴァージョン。

3b6a88f1.jpg

以前ESPのカスタム品やスポット的なモデルは紹介しましたが今度は正式に登場。詳しいスペックは掲載されていませんがピックアップはEMG 81-7とEMG 707との事。

次は変形シェイプの7弦。

a966dbee.jpg

キングV的なシェイプのVとエクスプローラーを尖らせたようなシェイプのEXの7弦ヴァージョン。こういったシェイプですがヘッドはペグが4:3で配置されているタイプというのも珍しいですね~。

そして8弦は一挙に3機種登場。

919da9a2.jpg

ESPの代表的なシェイプであるホライゾンシェイプのLTD8弦ヴァージョン。以前同じシェイプでFM-408、FM-418というモデルがありましたがそれのマイナーチェンジモデルでしょうか。見た目の通りそれぞれグレードが違うモデルのようでH-308はセットネックでEMG 808を装備、H-338はボルトオンでESPのアクティヴピックアップを装備、H-208はバスウッドボディー(他の2機種はマホボディー)クロームパーツ、ESPのパッシヴピックアップを装備、といった具合に区別されているようです。H-208は以前紹介したステファン・カーペンターモデルの廉価版のSC-208の販売価格が500ドル前後という事を考えると同様のお値打ち価格になりそうな予感・・・。

いや~これだけ一挙に出ると選択肢が広がって良いんですが機種選びが大変になりそうですね。あとは日本でどれだけ発売されるか、そしていくらくらいの価格なのかが気になるところ。日本ではエドワーズが主流でLTDはほとんど入ってこないですからね~。どうにかならないものでしょうか。

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2011年07月21日

いや~ここ最近のギブソンは色々と挑戦的なギターを出していますね~。以前紹介したバケットヘッドのシグネチュアモデルは27インチ24フレット仕様のレスポールでしたが今度は1インチ長い28インチ、バリトン仕様のレスポール(ただしスタジオ)が登場したようです。

http://www2.gibson.com/Products/Electric-Guitars/Les-Paul/Gibson-USA/Les-Paul-Studio-Baritone.aspx

aef5aaca.jpg

お~!!28インチなのに、24フレット仕様なのになかなか様になっているではありませんか。

出荷時のチューニングはC#/F#/B/E/G#/C#ですがB E A D F# BやドロップBなど色々なチューニングができそうですね。

レスポールスタジオという事でバインディング無しドットポジションマークになっていますがその分お安くなっているので許容できる範囲なのではないでしょうか。

動画はこちら

http://www.youtube.com/watch?v=KHUb-V3HUzM Video Review - Gibson Les Paul Studio Baritone

やはりスケールが長いのでちょっと弾きにくそうですがレスポールでこれほどの低音が出せるのは良いですね~。特にクリーンで弾くと魅力的なサウンドが出ています。ピックアップをアクティヴに替えるともっと良くなりそう。

気になるお値段はイシバシ楽器によると

http://1484.bz/c/376933/

税込価格 135,975円!やはりレスポールスタジオだけあってお安くなっていますね~。ちなみに世界限定300本との事なのでご予約ご購入はお早めに!

これは限定ではなくレギュラー品で発売してほしいなぁ~。

★楽天市場でGibson Les Paul Studio Baritoneを探す★

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2011年07月20日

また凄いバンドに出会ってしまった・・・。

http://www.youtube.com/watch?v=xjKyzwqIT7s FLESHGOD APOCALYPSE - The Violation

こ、これは凄い・・・。シンフォニックなのにブルータル、ブルータルなのにクラシカルでメロディアスという相反する要素が同居して完璧なまでのバランスを保っているんですから凄いとしか言いようがありません。まるで大昔のクラシックの作曲家が現代の楽器を手にしたかのような楽曲に仕上がっていますからねぇ~。

このバンドはイタリアのFLESHGOD APOCALYPSE(フレッシュゴッド・アポカリプス)というテクニカルデスメタルバンドだそうです。2009年に1stアルバムを発売していて8月9日にニューアルバムが出るんだとか。

MySpaceでは楽曲を聴く事ができます。

http://www.myspace.com/fleshgodapocalypse

どの曲も凄いですね~。過去の曲と比べると今の曲が進化しているのが分かるのでこれからが楽しみです。

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2011年07月19日

以前にTAIJIさんが入院された時に同じタイトルで記事を書いたんですが

http://ak-metalmaniacs.blogzine.jp/metalmaniacs/2008/12/post_a202.html

あの時からは復活してラウドネスのイベントやX JAPANのライヴにゲスト出演したり活動を増やしていたようですが・・・お亡くなりになってしまいましたか・・・。警察に拘束されたというニュースを見た時に持病であるてんかんの発作でそうなったのかと思ったんですがどのような経緯だったんでしょう?今はただご冥福を祈る事しかできません。

病気を持ちながら活動している方がこういった亡くなり方をしたニュースを知るとドキっとしてしまいます。自分はここまで大変ではないので今のところ大丈夫ですが10年後20年後の事を考えるとどうなるか分かりませんからね。自分の場合は比較的楽観的な考え方なので10年後20年、ひょっとしたら1年後に完全に治療できる方法が見つかるかも?と思っています。でも今考えると病気になったばかりで入院し始めの頃は少々危なかったかも?病名も原因も治療方法も分からない状態でしたし薬の副作用で情緒不安定になっていましたからなかなか大変でした。

やっぱり体は大切にしないといけませんね。体がどうにもならなかったら心も荒みますし・・・。

みなさんもどうか体を(勿論心も)大切に。

しばらくはLOUDNESSのアルバムLOUDNESS(TAIJIさんが参加していたアルバム)を聴きまくりましょうかね。

1c5d436b.jpg

後ろに写っているのはPVとライヴ映像が収録されたONCE AND FOR ALLというビデオですがうちのVHSデッキは故障中なので見れません・・・。



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2011年07月16日

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という事で今月の記事の方はどんな感じなのか最初にパラパラ~っとページをめくって見ると「あれ?記事の数が少ない?」という印象を受けました。広告の数が多いのか一つの企画に対するページの数が多いのか分かりませんがそんな感じがしました。

巻頭のトリヴィアムのインタビューでは前ドラマーの脱退経緯やニューアルバム制作のエピソードを語っておりますがやはり気になるのが機材の話。キイチさんは既にシグネチュア7弦エクスプローラーを所持していますが次は7弦レスポールを作る予定なんだそうです。ただし今度はエピフォンだとか・・・。コリィさんのジャクソンの7弦Vは予定通りいけばアルバムが発売する頃に発表できるかもとの事でした。

機材といえばライヴの機材紹介ではついこの前来日していたチルドレン・オブ・ボドムの機材がライヴレポ、アレキシ・ライホのインタビューとともに登場。ギターもシンプルですがアンプ類もラックタイプのプリとパワーで構成されているシンプルさ!その潔さが肝なのかもしれません。それにしても来日を見合わせるアーティストもいる中こうやって来日してくれるのはありがたいですね~。

ライヴレポは他にもナイト・レンジャーは機材紹介も、マイケル・モンロー×ジンジャー(ワイルドハーツ)は日本に対するチャリティーのエピソードが語られていたり、他にもSum41やこの前少し触れたFINLAND FESTのレポもあります。

そしてインタビューでは何故か4月号に登場したトニー・マカパインが再登場。前回はニューアルバムの事が少ししか触れられていなかったから再登場したんでしょう。

今月は夏休みに入るという事もあって夏休み企画もあります。機材記事ではギター・リペア処方箋と題されたギターに関するよくあるトラブルとその対処法と本格的なリペアが必要な場合のリペアショップ12店舗が紹介されています。

機材の記事でもう一つ興味深い記事が「目で理解するエフェクター操作マニュアル」。エフェクターの操作はコンパクトエフェクターだとつまみを回しながら直感的に操作できますがマルチだと「ん?THRESHOLD?RATIO?」といった具合にどのコントロールがどういった効果をもたらすのか分かりにくくなってしまいがちですがこの企画では波形の図を使う事で各エフェクターのコントロールがどんな効果をもたらすのか目で確認する事ができます。上記のTHRESHOLDやRATIOはコンプレッサーのコントロールですがこれも波形にどのような効果を与えるか図で簡単に分かるようになっています。

そして最後はいつもの連載ギター製作紹介の記事ですが今回はネック関連の工程でヘッドの厚みを調整したり外周をカットしたり指板を接着したり、今回この講座で製作しているギターはスルーネック仕様のギターなので加工が大変そうです。そろそろ次あたりでギターの形が見えてくるのかな?

という事で今月はこんな感じで一つの記事のページも多かったんですが今月の新製品コーナー(ある意味広告のようなもの)のページが少し多かったり広告自体も多いかな?といった印象。楽器の広告自体は見るのが好きなので(特に楽器店の広告)全然気になりませんがやっぱりきちんとした記事も読みたいものです。

来月は予告に堂々とアレキシの名が!(インタビュー記事のところに先に書かれていましたからね・・・)記事の方はどんな感じなんでしょう?

※PCでのちょこっと立ち読みや目次などはシンコーミュージックのサイトでどうぞ

http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=2088371108

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